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北京原人の化石が戦時中、北京の協和医学院の大金庫から忽然と姿を消して、その後、どうなったのか様々な憶測がなされています。朝日新聞の報道で、北京原人の化石が、1943年の時点で北京の米軍施設にあったことを示す文書が発見されたとありますが、これも、実際に確認を取ったわけでもないことから、信憑性は薄いものと思われます。そこでこの北京原人の化石の行方について、最も正確な情報の源ともいうべき一人のキーパーソンが存在します。その人物こそが元日本海軍航空隊中尉村岡氏です。昭和63年、村岡氏は美幌に現れ、自分は昭和十九年五月に上官・肥佐田中佐の命令で北京原人の化石の入った軍用行李(こうり)を北京から台湾に運んだが、それが終戦間近に美幌に運ばれており、発掘のため、美幌の地下鉱区権を通産局に申請して許可を取っていると云ったそうです。しかし、村岡氏はその後、試掘するも失敗に終わり、その後、71歳で他界されました。さて、この村岡氏の上官であった肥佐田中佐については、興味深いことに、中佐以外にも、北京原人の化石の搬送に関係している上官として小林中将、磯川中将、そして、零戦とともに自決された神重徳大佐がおられます。 村岡氏の話の信憑性については、村岡氏が台湾まで運んだという話は信頼できますが、その後、美幌まで運んだという話については、村岡氏だけの証言では確信が持てません。では美幌にあるとすれば台湾から美幌まで運んだ人物が誰であるのか、それが重要なポイントになります。また、北京原人と零戦の関係も明らかとなります。 To Be Continued...
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