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このページでは金属探知機を取扱う際に理解するために必要な用語をまとめています。


アルミホイル



エアーテスト



オールメタル
通常、金属探知機は、アルミホイルは不要な金属として識別します。キャンプ場や、海岸でこのタイプの金属は比較的多く散乱しており、コインや指輪などの金属検出に影響します。また金の指輪は、アルミのプルタブやアルミホイルのカテゴリーに識別されます。

金属探知機を机などに置いて、金属の検知テストを行うこと。地中に埋もれている金属と比べて、テスト時の距離は短くなります。

全ての金属種を検出する検知モード。鉄非鉄の種類に関係なく検知します。

グランドバランス



グランドリジェクション

鉱化作用
ほとんどの場所では、土壌内に固めの層と柔らかめの層が存在します。金属探知機は固めの層を金属として誤って検知してしまう場合があります。この場合、グランドバランス設定を行うことで、その影響を抑えることができます。

グランドバランスと同じ意味で用いられます。

ミネラリゼーションともいう。高度に鉱物化した土壌。グランドバランス設定がなされていない場合、この土壌質による影響が強まります。

スィーピング スィープとは「掃く」の意味からきています。これはセンサーコイルを水平に保ちながら左右に、動かすことを意味します。また動かす場合、上面からみて扇形(弧)を描くようにして動かすようにします。

ディスクリミネーション 金属を識別する機能です。ここでいう識別とは基本的に鉄と非鉄を識別することをさします。

ノッチ機能



ノーモーション
ノッチは任意の金属を検出対象から除外する金蔵です。金属探知機が金属を識別する際、鉄などの金属から、アルミ、ニッケル、銅などの順に識別されます。この順序にとらわれることなく、ユーザーが任意に選んだ金属のみを検知から除外する機能です。

no-motion、ノーモーションとはセンサーコイルを左右に動かすことなく、金属を検知するものです。コイルが静止たままでも、金属が存在するなら、探知機は音を発します。この反対にはモーションモードまたはモーション機能があります。

プルタブ


バックグランドノイズ




ピンポイント機能



ブラックサンド

ホットロック
350mLのアルミのジュース缶などに多く使われるプルタブも不要金属として識別されます。アルミのプルタブはその形状から金の指輪と混同されて検知される場合があります。

全金属検出モードで探知機を使用する場合、メーカーの機種によっては、バックグランドノイズまたはハム音を発しながら使用しなければならない機種もあります。このバックグランドノイズまたはハム音は故障ではありません。この音は通常小さな音量で継続して発し続けています。機種によっては、このノイズ音を抑制する機能が内蔵したものもあります。

文字通り、金属ターゲットをピンポイントに検知する機能です。この機能は通常センサーコイルを左右に動かす必要がありません。探知機はセンサーコイルがターゲットの真上に位置した時、最も強い反応音を発します。これによりターゲットの位置を見極めることが可能になります。

ブラックサンドは磁性体の溶岩性の砂で、探知機の反応に影響を及ぼします。

非導電性の岩石のこと。
 
モーション motion、モーションとはセンサーコイルを常に動かす必要があることを意味します。金属を検知するにはセンサーコイルを左右に動かさなければなりません。





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