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各種金属探知機
 

  多目的(汎用)金属探知機 | 深層探査用 | 警備用 | ゴールド用 | ハンディ型  
   
 
MK-MD-009
GOLD RACERゴールド用探知機
NT-MD-010
GOLDEN-KING探査機 
TK-MD-010
テクネティックスG2
TK-MD-009
DIGITEK金属探知機
 
 
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※最大探知深度については、円形センサーコイル装着機の場合、コインサイズで40cm、大型の鉄板で1から2M程度です。深層用探知機の場合、大型の鉄板で6M程度になります。深層用金属探知機でコインを数メートルでの深さで検知することはできません。
 
 
多目的(汎用)金属探知機
汎用型金属探知機の特長は、メーカーによる設計段階で、より深く小型の金属物を探すように設計がされており、ほとんどの機種には金属を識別する機能「ディスクリミネーション機能(Discrimination)が内蔵されています。ディスクリミネーションとは鉄、非鉄を識別する機能です。この機能が高度にプログラミングされた機種では、非鉄でも、アルミ、プルタブ、ビンの蓋などを識別する機能が内蔵されています。
深層探査用金属探知機
深層探査用金属探知機の特長は、大型の金属または大量の金属塊を3メートルから8メートルの深さで検知する機能を備えていることです。コンピューターの画面または内蔵された液晶画面などに検知結果をデータ表示する機能を備えたものもあります。この深層用金属探知機ではコインなどの小さな金属の探知は困難です。
警備用金属探知機
警備用として入退室の管理を行うために用いられます。門型、またはゲート式になっている金属探知機です。ゲート内を被検者が通過する際に、金属を検出するために2から33のゾーンに区分された検出域をもっています。
ゴールド用金属探知機
ゴールド用金属探知機の特長は、従来の多目的とは異なり、高い周波数を用いて金属を検知します。高い周波数を用いることで、より小さなゴールド粒などの金属物に対して高感度に搬送させることが可能となります。その反面、高い周波数では探知深度が期待できないため、探知深度が必要な場合、深層用または多目的金属探知機を用います。
ハンディ型
空港、公的機関、官公庁、催事場などでゲート式金属探知機などとともに警備用、入退室管理用として使用します。貴重な製品や、機密情報などが書き込まれたCD・DVD等の持ち出しを管理するためにも使用されています。

 


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